

削蹄は値段ではない
削蹄なんてどこでも同じ と思っている方もいるかもしれませんが それは大きな間違いです。 酪農のスタイルが大きく変わってきた中で削蹄方法も 進化しています。昔は伸びたつめを切りそろえるだけの削蹄でしたが 今はコンクリートの上で生活する牛がほとんど 蹄病になりにくいツメを作る削蹄が必要になっています。 しかし、その削蹄を実践している削蹄師はわずかです。 削蹄したあと、痛がる牛がいる、蹄病がいつまでもよくならない 踵の無い牛が多いなど・・・思い当たることはありませんか? 削蹄は1頭いくらの値段で決めるものではありません。 きちんと効果のある削蹄を選んでみてはいかがでしょうか? 今なら九州支店は年内お申込みの牧場さんに限り初回50%OFFキャンペーン中です
rise47
2025年11月1日



























